最愛の最終回が放送されました。そこで桑子が持っていた味噌煎餅の紙袋が話題になっています。この紙袋の味噌煎餅やさん、実在するそうなんです。
今回はとっても気になるこの紙袋の味噌煎餅屋さんがどこにあるのか?どんなお店なのか調査しました!
【最愛】味噌煎餅の紙袋のお店の名前は?

最愛、最終回でチラっと映った味噌煎餅やさんの紙袋が話題になっていてので、お店の名前を調べてみました。お店の名前は
味噌煎餅本舗 井之廣(みそせんべいほんぽ・いのひろ)
さんです。
【最愛】味噌煎餅の紙袋のお店はどこにある?

この味噌煎餅本舗 井之廣さんはどこにあるのでしょうか?調べてみました!
岐阜県の飛騨市の古川町にありました。
最愛の舞台となっている、白川郷の近くです。
住所
岐阜県 飛騨市 古川町 弐之町 7-12
電話
0577-73-2302
FAX
0577-73-6766
E-mail
岐阜県 飛騨市 古川町 弐之町 7-12
電話
0577-73-2302
FAX
0577-73-6766
info@inohiro.com |

とっても歴史のある建物に見えますね!
【最愛】味噌煎餅の紙袋のお店はどんな店?

飛騨古川の名物が味噌煎餅なんだそうです。
味噌煎餅本舗 井之廣さんは、創業は明治41年。飛騨古川名物の「味噌煎餅」を造り続けて100年以上という老舗です。
100年以上も味噌煎餅を作っているんですね!凄いです!!
岐阜県観光連盟推奨観光土産品にも選ばれた銘菓なんだそうです。
こだわり
原材料はすべて国産
・秋田県産大豆 ・飛騨産コシヒカリ ・能登塩
・飛騨産さくらたまご ・高知県産黄金生姜
・北海道産小麦 ・北海道産てんさい糖 等
伝統を受け継ぐ自家製味噌
「寒の水は腐らない」という言い伝えを守り、毎年正月明けの一番寒い時期に作った味噌を使用。
三年間熟成させることで、井之廣製菓舗の味噌煎餅に欠かせない、味わい深く風味豊かな自家製味噌を使用。
一枚一枚丁寧な手づくり
すべての工程が職人の手によって作られている。
原材料はすべて国産
・秋田県産大豆 ・飛騨産コシヒカリ ・能登塩
・飛騨産さくらたまご ・高知県産黄金生姜
・北海道産小麦 ・北海道産てんさい糖 等
伝統を受け継ぐ自家製味噌
「寒の水は腐らない」という言い伝えを守り、毎年正月明けの一番寒い時期に作った味噌を使用。
三年間熟成させることで、井之廣製菓舗の味噌煎餅に欠かせない、味わい深く風味豊かな自家製味噌を使用。
一枚一枚丁寧な手づくり
すべての工程が職人の手によって作られている。




これらは、ほんの一部です。本当にたくさんの種類の味噌煎餅が売られていますよ!目移りしちゃって選べないかも知れませんね!
体にも良さそうですし、言って買って見たくなりますね。
まとめ
今回は、最愛の最終回に出てきた紙袋を手掛かりに、味噌煎餅屋さんを調査しました!
味噌煎餅本舗 井之廣、さんは厳選素材のやさしいお菓子を作っているお店でした。